60年代「燃える東京」を歩く (ビートたけし )
1960年代の東京の真実を描くと称するこの書籍。扱うネタは、安保闘争、新幹線開業、東京オリンピック、三億円強奪事件・・・など、15件。雰囲気を感じることが出来るお散歩コースも載っている。近くの観光スポットも少し。
戦後処理をとりあえず終えて高度経済成長に向かう時期。復興のシンボルだった当時の東京の雰囲気を思い出すこと間違い無しと思います。
1960年代の東京の真実を描くと称するこの書籍。扱うネタは、安保闘争、新幹線開業、東京オリンピック、三億円強奪事件・・・など、15件。雰囲気を感じることが出来るお散歩コースも載っている。近くの観光スポットも少し。
戦後処理をとりあえず終えて高度経済成長に向かう時期。復興のシンボルだった当時の東京の雰囲気を思い出すこと間違い無しと思います。
著者がビートたけし、というのも興味をそそられるところ。あの忙しそうな人がどんな関わり方をしたんだろう?
++++++++++++++++
この広いWEB空間で本ブログを見つけ、記事を読んでいただいたことに感謝します。よろしかったら、ランキングのクリックをお願いします。
→→→→→ 人気blogランキングへ
Amazon書店推薦図書

