ファイティング原田氏と輪島功一氏が日本プロボクシング協会の会長の座をめぐってもめていると報じられている。スポーツ界の人って、年齢を重ねると、ますます魅力を増す人と、そうではない人との差が著しい。ご両人がどちらに属するかはともかくとして、、、、
ファイティング原田氏は、1962年10月10日、弱冠19歳で世界フライ級王座に初挑戦。当時の王者「シャムの貴公子」ポーン・キングピッチ(タイ)を若い原田が押しまくり、11R、遂にコーナーで原田の80数発もの左右連打を浴びたポーンは、そのまま腰を落として、カウントアウト。(Wikipedia記事を編集)
この記念史的な映像がYouTubeに登録されているので、リンクを張っておく。団塊世代は、この頃10代前半でしょうか。きっと、勇気を与えられた人も多かったのではないかと思います。今は………、どうなんでしょう?
ファイティング原田氏は、1962年10月10日、弱冠19歳で世界フライ級王座に初挑戦。当時の王者「シャムの貴公子」ポーン・キングピッチ(タイ)を若い原田が押しまくり、11R、遂にコーナーで原田の80数発もの左右連打を浴びたポーンは、そのまま腰を落として、カウントアウト。(Wikipedia記事を編集)
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【コメント】
来年から数年間、長年勤めた職場を離れる団塊の世代の方々の挙動に興味津々、関連ニュースを集めているうちに、ブログ化するに至りました。生活設計の検討、雑談、商品開発のヒントになる情報があるやもしれません。暇なときに気軽にご覧ください。
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