日本の元気を左右するのは1500万人を超える「団塊の世代」近傍の人々。セカンドライフをどう過ごす? 全面関連情報満載を目指し、コツコツ更新中。
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甚大な規模の世界的経済危機が進行中。「日本は今後3年間マイナス3%の成長率」と語る野口悠紀雄早大大学院教授が世界の経済がすべて退潮傾向というわけではないとして紹介した成長企業は、

グーグル、アマゾン、アップルの3者だった。

中国やインドでさえ、アメリカの負の連鎖に巻き込まれてしまうだろうという悲観的なインタビューの中で、わずかな希望を見出した発言は以下の通り。

掘り出し物多し!!



「インドや中国の成長で世界経済はデカップリング(非連動)するという期待があったが、それはない。インドも中国も、日本と同じく米国と一体化している。

むしろ米国内でデカップリングの兆候が見られる。

今のような状況でもグーグルやアマゾン、アップルは2─3割以上の増益を達成している。

ニューヨークは牧場に、デトロイトは廃墟になるかもしれないが、シリコンバレーはデカップリングするかもしれない
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■2009年景気はどうなる? V字回復にいちるの望み−こんなやりやすい経済で悲観論とは?
こんにちは。私のブログでは、元旦には自分の関係する事業からの日本経済の趨勢を占ってみました。やり方によっては、良くなるというものでした。しかし、暮れから年はじめまで、新聞・雑誌からテレビまで、日本経済悲観論のオンパレードでした。あまりの、悲観・落胆ぶりに、驚いてしまいました。そこで、再度経済動向について書いてみました。本当に、日本人って破滅・滅亡好きなんだと思います。他国には見られない特徴だと思います。というより、余裕があるからこんなこと言ってられるんですね。それに、自分らではまともにやっていたつもりの、金融・経済が駄目になったですから、金融・経済アナリストなどにはものが見えないのは、当たり前ですね。彼らにものを尋ねるのは、炭屋に対して、炭にかわる新しい燃料はないか聞くようなものだと思います。金融馬鹿、賭博師は、いい加減テレビや新聞紙面から消えてほしいものだと思います。詳細は、是非私のブログをご覧になってください。
2009/01/03(土) 10:48 | URL | yutakarlson #.BcbyNME[ 編集]
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